毎朝の目玉焼きにはちょっと飽きちゃったかも

毎朝目玉焼きを半熟状態で食べないといけないと病院の先生に言われたので頑張って毎日作って食べているのですが、もともと半熟状態の卵が好きではないのでだんだん飽きて来てしまいました。もう病院の先生に言われてから半年は頑張っているのですが、さすがに毎日だと大変だな、と思いました。でもゆで卵とかにしても半熟でないといけないらしくて、そうしないと卵の中に有る栄養価が体の中に吸収された時に変わってくるから、という事でとにかく半熟に拘る様にと言われているので、もうこれは我慢するしか仕方がないのかも、と思っています。ゆで卵の半熟よりも目玉焼きの半熟の方が私にとっては食べやすいので、これからも目玉焼きの半熟状態で毎日頑張ってみようかなと思っています。そして卵料理とかの本を買って、もっと半熟状態で楽しめる料理のレパートリーを見付けてアレンジしたりして飽きないように工夫をしてみるつもりです。そうすればきっとこれからも続けられるかな、と思っています。

意図、自分の嗜好についての事態だ。

セルフは、絵画を描くのがホビーだ。絵画と言っても何かと多彩ではありますが、私のは、どちらかというと景色がでなく同人的な顧客の絵画を描くのがホビーだ。そのホビーを活かして最近は、仕事と別途お仕事をしています。主に同人的な顧客だと聞くと同人実施オタク的な方を連想させてる方も多いと思いますが、私の場合は、人の似顔絵を描いて出展講じるという人間画図を描いています。人間画図と行ってもかの有名なアルバート・フェルメール、シャガールみたいなアーティスティック人間画図ではなく同人ほど近いアニメキャラチックな似顔絵を概念に描いています。最初は、ホビーで絵画を描いてみたいなってところから始まってざっと既に10年代近くになります。
 最初は、ただ絵画を描くと言うとトレース画図だったり、アニメ絵画の写しだったりがおおかったのですが何かと演習し、描いてるうちに同人漫画性分風にセルフを似顔絵を写し出せるようになりました。ヤツに寄って色々な視点がありますが金を稼ぐようになったらそれはホビーとは言わないとか、金を掛けるのがホビーですとかいう人中にはいますがホビーを通して生活をたてたりできるのもあることなのです。ましてや自分のおはこ、ホビーで金を儲かるというのは一層、便利ですし質の高い技術向上にもなります。
 ホビーを販売にしてみたい顧客はとにかく頑張て見てはどうでしょうか!