有名な東京スカイツリーに初めて行ってきた感想

先日、東京スカイツリーに初めて行ってきました。
予め前売り券を買っていたのですんなり入れたのですが、当日券を買い求める人は並ばなくてはいけないようでした。
開業してから6年経っても大勢の人が訪れていて、大変人気なスポットであることを実感しました。
エレベーターで地上330メートル近くの展望台に案内されました。
地点が高いので揺れると思いましたが、全く揺れなくてびっくりしました。
東京の隅々や房総半島を眺められて、東京は狭いと感じました。
全体的に完璧でオチがない施設だったので、面白みはありませんでしたが、都市景観が好きな人にはたまらないでしょう。
私は地図が好きなので、北千住方面を眺めた際に「地図と一緒だ」と思いました。
地図通りの光景が広がっていたことに感動しました。
また、天望回廊も体験しましたが、斜めに登っていて若干怖かったです。
こんな高いところにいるのに揺れないのはびっくりでしたが、とても楽しい経験ができました。
今回は昼間に行ったので、今度は夜行きたいです。

もういい加減に扇風機をしまってもよい頃だろう

私の部屋の隅には、未だに扇風機がホコリを被ったまま出しっぱなしになっています。
この前の夏は、なんだかいつまで経っても秋っぽい陽気にならず、それほど暑くはありませんでしたが、じとじとと夏を引き摺っていたような感じがします。
しかし、あるときを境に、急に冷えるようになり、秋をすっ飛ばして冬になってような感覚があります。
なので、扇風機を片付けるタイミングを失ってしまい、結局そのままになっているのです。
そろそろ掃除をして片付けようかなと思っているのですが、後に後に回しているうちにこんな時期になってしまいました。
先週末も、いい加減片付けようと思っていたのだが、他の用事に忙殺されて、結局そのままになっています。
扇風機はそれほど部屋の中で場所を取るというものでもないので、余計にやる気が起きないんですよね。
しかし、出しておいても寒々しいだけだし、何かメリットがあるわけでもないので、早くしまってしまったほうがよいのでしょう。
今週末こそは、絶対にばらして押し入れにしまってやろうと思っています。ストラッシュ ラココ

墓荒らしをする人間が良い人生を送れるはずもない

墓荒らしの被害というのが結構あるらしいのです。
本当に嫌ですね。
花を荒らしたりするのもそうですし、お供え物を取ったり、墓石にイタズラをしたり遺骨を盗んだりする奴もいるそうです。
こういうことをするのは犯罪ですし罰当たりですね。
もしかすると亡くなった人を恨んでいてそういうことをする奴もいるのかも知れませんが、そんな奴が絶対にいい人生を送れるはずもありません。
なんと私は最近になってうちのお墓に異変があるということを親から聞かされました。
親は数年前の葬儀の時に気付いていたそうなのですが、見なかったふりをしていたそうです。
遺骨を入れる所には遺骨しか入れないはずなのですが、なんととんでもない物が一緒に入っていたそうです。
詳しくは書きませんが、これは嫌がらせだと思います。
今も入っていれば異物はそのまま入っていると思いますが本当に嫌なことをする奴もいるなと思いました。
なんとなく親族の誰かがやっているようにしか思えません。ミュゼ タダ 申し込み

寝落ちしないように気をつけないといけませんね

普段は良いのですが疲れている状態で仕事から帰ってきたりすると夕飯を食べた後に寝落ちしてしまう事が多いので気をつけるようにしているのですが、部屋でゴロゴロしてしまうと油断していつの間にか寝ている事が多いです。そのため、値落ちから目覚めた時にやっちまった感が半端なく後々になって反省する事があります。一人の時間を大切にする事は良いのですが寝落ちによってその時間をなくしてしまう事はかなりへこみます。

とりあえず寝落ちしないようにしっかりと対策をとるように心がけたいと思っています。疲れているのは分かるけど寝る時は布団の中でぐっすりと眠りたいものであります。床で寝てしまいますが毛布はかけているようなのでホッとしています。季節的にも秋・冬の気候となってきているので風邪とかをこじらせないように気をつけていきたいものであります。まだ秋の季節ではありますが徐々に冬になっていくので油断はできないので本当に気をつけるようにします。アイフル 審査 流れ

雨上がりの空『マリア様がみてる パラソルをさして』

今野緒雪さんのライトノベル『マリア様がみてる パラソルをさして』。2002年7月10日に初版が発行されました。『茶色い雨傘の彼女』『クラスメイトたち』『ミルクティー、ウーロンティー』『ウェルカム』『白い日傘』『訪問者』『青空の下で』で構成されています。
紅薔薇さまであり姉でもある祥子とすれ違ってしまった祐巳。自分との遊園地に行く約束を反故にし、祥子を慕う親戚でリリアン女学園1年生の瞳子といた事などがあり、祥子と向き合えなくなっていた。
そんな中言い合いになった祥子と祐巳。祥子は雨の中に祐巳をおいて、すれ違いの原因である瞳子と車で去って行ってしまった。祐巳のことを前白薔薇さまの佐藤聖に託していった。聖の友人だという近くに住む大学生の家へ連れていってもらい、心をそしてずぶ濡れの姿をケアしてもらった。しかし、その後も祥子は学校に来ないことが多くすれ違いは続き、祐巳は薔薇の館に行かない日々を送っていた。すっぽん小町 ドラッグストア

授業準備をしていますがこれはこれで勉強になるから楽しいかなって思っています

今日はおうちでごろごろしながらも授業準備をしています。最近全然余裕がないのでそろそろちゃんと余裕を生み出したいな?って思っています。なぜかわからないのですが、こんなに余裕がないのって私だけ?みたいな気分にもなっていまして。でもま、余裕はとにかく自分で生み出さないことにはって感じなので、今日はそのためにぼちぼちと仕事をするって感じですかね。
まぁおうちでゴロゴロしながらって感じなのでこれはこれで楽しいんですけどね。それにお茶を飲んだりおやつを食べたりしながらできるものなので、素直に時間をあまり気にせずにできるのは良いところだよあんぁって思っています。家の中の家事とかも一緒にできちゃうのでそれもいいなって。冬物を片付けたり掃除をしたりって感じで部屋が片付いていくのも悪くないかぁって感じです。とにかく今日は床の上に散らばっているものを片付けるために時間を割こうと思っているところです。夜はブログが書けるといいなって思っているところです。ベルタ酵素 どこに売ってる

朝が憂鬱でたまらないのに、朝はやってくる

久しぶりに朝、ブチギレしてしまった。
朝、上の息子を起こすのに手間取る。息子、なぜか起こしてもわめいたりしていたのが、最近は「バカ!バカ!バカ!」と叫んで壁を足で蹴ったりしてるので、本当にイヤだ。バカという言葉をつかわないように何回も言ってるのに聞いてくれない。
起こしてからも機嫌悪くて、朝ごはんも食べないし、もう着替える時間になるというところで、弟とカルタ遊びを始めようとするし、みたらし団子を食べたがるので、時間なくてイヤだけれども、みたらし団子食べさせることにして、用意した。そしたら、ココアを作ってくれというから牛乳をコップに入れて、それにココアの粉いれたのをだした。そしたら、今度はココアの量が少ないからこんなものは飲めないと言い出す。ブチギレました。久しぶりに手がでてしまった。もうココアもぶちまけるし、それの始末に手間取るので少しずつだけど落ち着いたけど、もう本当にイヤ。何でこんなにヒドイんだろう。

大事な人から頂くものは、すべてが宝物になります

大好きな人から、お土産を頂いきました。「頂いた」という言い方は、なんだか他人行儀だけど、私にとっては、いつまでも特別な人なのです。
付き合い始めた時、「敬語は使わないこと」というのが、彼とのメールで交わされた約束だけれど、私はずっと使っていたいと思ってさえいました。
 彼は自称「グルメ」で、「美味しい」と聞けば、どこにでも行きたがります。勿論、近場ですが、行ったら必ず私にも買って、分かち合おうとしてくれます。
 今日もまた、彼の好物の栗きんとんを10個入った箱を渡してくれるだけのために、訪問してくれました。
「多いよー!いいの?太っちゃうよ」といいながらも、にやけた顏で受け取る私でした。
たいてい、包装紙や箱はかわいいので、どんどん溜まっていくけれど、お裁縫箱にしたり、小物入れにしたりして、大事に使っています。彼から頂くものは、すべてが宝物。
「捨てようよ」と言われても、なんだか取っておきたい私なのです。

旅がくれる心の癒し… のんびり鎌倉行紀

こんにちは

皆さん 元気にお過ごしでしょうか?

私は花粉症にやられておりますが、元気にやっております
花粉症って日本にしかないってご存知ですか?
むかーし 日本では杉を木材にするために植樹したものの、安い中国産木材に押され、国内で木材としての杉は伐採されなくなってしまったせいで沢山花粉をまき散らしているそうですよ
迷惑極まりないですね(笑)

話が脱線してしまいました

あたたかな陽気で ついつい外に出たくなるこの頃
私は昔の趣味であったカメラを持ち出して
久しぶりに写真生活にふけっています

時間を見つけては鈍行にてのんびり旅をする
都会にはない時間の流れが心を癒してくれるんですよ

最近は鎌倉に1人旅をしてきました

鶴ヶ丘八幡宮にお参り
大イチョウの切り株が好きなんですよねぇ
歴史を眺め続けた巨木がひっそりと残っている
それだけで想い馳せることがたくさんありますから

次は竹林で有名な報国寺
ここが一番のお気に入りの場所

静かで 心地よくて いつまでもいられそう。

枯山水の庭園もさることながら
竹林のなかでゆったり頂く抹茶がなんとも言えないおいしさ…

最後に由比ガ浜まで徒歩行
夕日が照り映える海は
寒気がたつほど美しく
眺め飽きることを知りませんでした

旅はいいですね

こんなにも心が豊かになるものはないです
また ゆっくりする日がくることをまちわびて。

私のイチオシ、漫画私の少年を紹介させてください

今年一番の私のブレイク作品は双葉社アクション・私の少年です。
敢えて簡単に言えばオネショタですが、社会人の独身貴女な30歳聡子さんと小6の美少年、真修君との叙情的な感情の入り混じる作品となっています。
恋愛漫画、という位置づけともない気もしますね。ストーリーの初めは不遇な環境でも素直で、美しい少年真修君に聡子さんが、私がなんとかしてあげようと
いう思いで二人の関係は始まります。様々な展開を得て、感情や聡子さんへの想いが増す真修君。
素直な少年の視点で描かれており、自らの学生時の懐かしい感覚に囚われます。
また、時折描写される聡子さんの過去に対するやや忌まわしい念、そういったものも真修君は過去の聡子さんへ助けの手を差し伸べているのです。
時期が経ち、真修君の片親が登場します。当初は不遇な環境の様に書かれておりましたが、真修君の父はきちんと仕事もしており、子供の事も考えています。
読み手としては、個人的にそこに若干の違和感は正直ありましたが、ストーリー上の展開ですからね。
父の聡子さんに対する不満で遠のいた関係から、12月発売予定の最新刊で再開という展開になっています。
簡単にストーリーを書いてみましたので、興味のある方はぜひ読んでみて下さい。絵柄も美麗です。女性ならではのタッチです。アリシアクリニック 支払い